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ウクライナ情勢の緊迫化に伴う相場変動に関するご注意(2022年2月24日)

お知らせ /

ウクライナ情勢の緊迫化に伴い、外国為替相場が不安定となっております。
為替市場が急激な相場変動に見舞われることや、スプレッドが拡大しやすい状況が続く可能性がございますので、建玉や資金の管理は充分な余裕をもって行っていただきますようお願い申し上げます。

当社はお客様の取引コストの低減に向けて原則固定(例外あり)で広告のスプレッドをご提供するよう努めておりますが、実勢インターバンクレートのスプレッドが平常時より拡大することも想定され、その際には、当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合やお取引がしづらい状況となる可能性もございますので、あらかじめご了承ください。

お客様におかれましては、「相場急変時のリスク」をあらためてご確認いただくとともに、建玉や資金の管理には十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。 お客様が想定した許容限度を上回る不測の損失が発生することがないよう、以下の「事前のご対応例」をご参考としてご自身でも具体的な「対応方針」を定め、予めご準備いただくことをお勧めします。

≪事前のご対応例≫
●予めポジションを縮小しておく
●予め証拠金を積み増しておく
●逆指値注文を活用する

不正な業者・投資勧誘にご注意ください >

投資にかかる手数料等およびリスクについて >

外国為替証拠金取引(FX)、商品 CFD 取引、暗号資産 CFD 取引、及びオプション取引は、元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生ずる場合がございます。なお、商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、当該商品等の「契約締結前交付書面」および「約款」等をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、ご自身の判断でお取り組みください。
【注】お客様がお預けになった証拠金額以上のお取引額で取引を行うため、証拠金額以上の損失が出る可能性がございます。オプション取引の場合は損失額が証拠金額を上回ることはありませんが、予測と反対方向に市場が動き原資産価格がノックアウトレベルに達すると価値はゼロとなります。

当社相談窓口:0120-445-435 
日本商品先物取引協会相談センター:03-3664-6243
当社の企業情報は、当社ホームページ及び日本商品先物取引協会ホームページに開示しています。

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